柴田行政書士事務所

■ 業務紹介
古物商許可申請
中古品を売買して利益を得るには都道府県の公安委員会から許可を得なければなりません。
古物商の代表的な例には、リサイクルショップ、古本屋、古着屋、中古車販売、古美術商、インターネットオークションサイトの運営などがあります。
 
古物は、古物営業法施行規則により、13品目に分類されていますので、詳細についてはお尋ねください。
 
□申請に必要な書類
 
 古物商・古物商市場主許可申請書
 住民票
 身分証明書
 登記事項証明書
 誓約書
 経歴書
 登記簿謄本(法人のみ)
 定款の写し(法人のみ)
 市場規約、参集者名簿(古物市場主申請の場合)
 
 
□古物商にかかる費用
 
 1.法定手数料  \19,000
 2.当事務所報酬 \47,250
 
 *遠方での申請の場合、交通費を実費でいただいております。
 
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